ハワイでサーフィン体験!初心者にもおすすめのレッスン情報

ハワイ サーフィン体験
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ハワイで記念に体験サーフィンをしてみました!
レッスンの流れや、体験で感じたことを紹介します!

一度もやったことないけど、ハワイでサーフィンしてみたい!という方は参考にしてみてください。

【初心者におすすめ】ハワイの体験サーフィン

ハワイ滞在中、AMP SURF HAWAII(アンプサーフィンハワイ) というスクールでサーフィンの体験レッスンを受けてきました!

先生は日本人なので、海外でのサーフィンが初めてとか英語が自信ないという方にもピッタリです!

AMP SURF HAWAII を選んだ理由

  • 1人でもグループレッスンに参加できる
  • 日本人プロサーファーの方のレッスンを受けられる
  • 送迎つき
  • ワイキキではなく、アラモアナビーチでのレッスン
  • 料金がリーズナブル
  • サーフボード/ラッシュガード/靴などの全ての貸し出し料金が含まれる
  • GoProで無料撮影してくれる

他のスクールとも比較しましたが、上記の理由で決めました。

予約方法や費用について

予約は、ホームページからレッスンの2日前にしました。やりとりはメールでできたので、電話がなくても大丈夫です。

費用はこんな感じ。

グループレッスン代$85
消費税$4
チップ$6
合計$95


※本来チップが$16のところ、往復送迎しない分の$10を引いてくれたので$95でした。
私の場合、滞在先から集合場所までが近くて、送迎ができないとのことでした。

支払いフォームがメールに届いたので、そこからレッスン代を支払いました。
その後、集合場所や持ち物などの案内メールが届きました。

初心者がハワイでサーフィンする際の必需品

サーフィン

ハワイは日差しが強いです。
参加者全員に(子どもにも)上半身用の長袖ラッシュガードを貸してくれました。

足も焼けるので、日焼けが気になる方はレギンスタイプのラッシュガード持参がおすすめ!

この日持っていったものは、スマホ、タオル、着替え、水分、現金は$5ほどです。

家で日焼け止めを塗り、水着を着用した状態でいきました。

持ち物は、アンプの送迎車の中で鍵をして保管してくれます。サングラスや帽子はレッスン中は外して車に置いていくように言われました。

なるべく最低限の貴重品のみにして、大事なものは滞在先に置いてくるのがベストです!

サーフレッスン開始〜終了までの様子

ハワイ サーフィン
実際のサーフレッスンの様子

レッスン開始:基本練習

まずは、ビーチの砂の上で練習。
ボードに乗る位置や立ち方、姿勢、手で水をかいて前進するパドリングなどを練習をしました。

ボードを持って海へ!

3〜4人のチームに分かれて、みんなでゆっくり海に入りました。
少人数制なので、安心感があります。

このときが初めてのサーフィン体験という方が多かったです。

まずはボードに乗って立ってみたり、バランスをとる練習をしました。
そのあと、座ったまま波に乗る練習をしました。

アラモアナビーチは、足がつくくらい浅いので、怖さはなかったです!先生が的確にわかりやすく教えてくれたので、すんなり立って波に乗れました。

安全に配慮した声掛けや指導をしてくれたので、初心者でも安心してサーフレッスンが受けられると感じました。

サーフィンの動画撮影サービス

波に乗っているところを、GoProで撮影してくれました!これは、レッスン後にメールで送ってくれました。ハワイの思い出になります。

ちなみにレッスン中、ウミガメが泳いでいるところが見れて感動しました。よく遭遇するみたいです!

レッスン終了・解散

ビーチにある無料シャワーを浴びて、公園内の着替えできる場所で着替えました。

そして、お昼ごろに解散。

レッスンは、2時間半ほどで、楽しすぎてあっという間でした!かなり楽しいですよ!

初心者は、アラモアナビーチがおすすめ!

ワイキキビーチだと、ボードがぶつかりそうになって心配ですが、アラモアナビーチではゆったりレッスンができるので、初心者にはピッタリだと思いました。

アンプもおすすめですが、ハワイに住む日本人は、Manifesting Aloha Surf Schoolも良いよと教えてくれました。

英語でのレッスンですが、ここの先生もとても丁寧に教えてくれるみたいです。

ぜひみなさんもハワイの海で、サーフィン体験してみてくださいね!

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